闇の中に光あり。〜助けてくれたのは貴方でした〜

私の手が魁の腰に回った。

「な、な、何してんのよ!』

なんなのこれ。

『落ちんだろーが。行くぞ。』

ブロロロロ・・・

エンジンがかかり7人一斉に走り出す。


しばらくして、倉庫つく。

以外と綺麗なんだ・・・。

「へぇ(わぁ)」

私と沙耶は顔を見合わせて笑った

すると『『『『『『『なっ!』』』』』』』

全員が顔を赤くして私らを見ていた。

「「どうかした?(どうしたの?)」」