~恋に気付くとき~

あとがきです。



ここまで読んでくださり、本当にありがとございます。

この物語、思いつくまま書いてみたんですが、長編のつもりが、中編。
あたしの力不足で、何だか物足りないと思われるかたも沢山いると思います。
この場をお借りして、お詫びいたします。
m(__)m

多分、続編?か、サイドストーリーを書いてみたいと思ってます。
よろしかったら、また読んでください!


小説は、あたしの憧れや想像で沢山の恋物語が表現できるものです。
少しだけでも幸せな気持ちになっていただけたら嬉しいです。

本当にありがとうございました。

感想をぜひお願いします。

きのこ933