先輩は 空手部だった。 応援団だった。 背は 小さくて どらえ〇んみたいな感じ。 毎日、毎日 連絡が来た。 空手部で 段も 持ってる人だったから なにかされると怖いと思い 仕方なく返事はしていた。 返事をしなければよかった、 してなければこんなことにならなかった。