結羽「いいから、ゆうってよんでね!」 李唯「じゃあ、結羽さんで。」 結羽「だめっ!!ゆうっ!!」 李唯「ゆう…ちゃんなら。」 これが私の限界。 結羽「もう…まぁ、それでいーや!!これからよろしくね!!」 李唯「……」 私は前を向いた。 そのあと、 ゆうちゃんのところには何人かの女子が集まってきてるみたいだった。