「何故に疑問系なのよ‥カナデちゃん‥」
呆れた顔でお母様に言われる
「え?そうだった?」
私の発言、疑問系だった?
ま、いいや。
「サツキさん、カナデをよろしくお願いします‥」
「はい。王女様。仰せのままに」
うわー。紳士ー。
でも本当どうでもいいや
「カナデ様、そろそろ行きますよ」
「‥はい」
黒いリムジンに乗り込む
「行ってらっしゃい、カナデ
気をつけて‥」
どうしたんだろう、お母様‥
昨日のお茶目な馬鹿元気はどこへ‥
てか、夜には帰ってくるよね?
「うん、行ってきます!」
沢山のメイドさんたちとお母様に見送られリムジンは出発した
呆れた顔でお母様に言われる
「え?そうだった?」
私の発言、疑問系だった?
ま、いいや。
「サツキさん、カナデをよろしくお願いします‥」
「はい。王女様。仰せのままに」
うわー。紳士ー。
でも本当どうでもいいや
「カナデ様、そろそろ行きますよ」
「‥はい」
黒いリムジンに乗り込む
「行ってらっしゃい、カナデ
気をつけて‥」
どうしたんだろう、お母様‥
昨日のお茶目な馬鹿元気はどこへ‥
てか、夜には帰ってくるよね?
「うん、行ってきます!」
沢山のメイドさんたちとお母様に見送られリムジンは出発した

