愛菜「くっ!誰なの!!」 横山「おまえは相変わらず遅刻癖が抜けん な、優衣」 優衣「これでも急いだんだよ? あ!悠人君も無事だね!良かった」 そこには優衣が霊力とやら青い光をまとって立っていた 横山「なんだぁ、おまえこの坊主と知り合 いか」 優衣「そうだよ、話はこれくらいにして さっさと片づけちゃおうか兄貴!」 俺は四人の戦いを黙ってみていた、ものすごいスピードで戦っているのに、なぜか動きは鮮明にみえた