希恋の行方

in総長室

ふぁぁぁー、眠い…

夢「寝てもいい?」

翔「うん。30分前になったら起こしてあげる、だから安心して?それと、また抱きしめてあげよっか?」

コクン

頷くだけして、寝たわたし

やっぱり、落ち着く

いつものように、胸板に顔を押し付けた