希恋の行方

夢「わたしも、気づけなかった…お姉ちゃんのことずっと見てたはずなのに気づいてあげることができなかった…
だからせめて、花恵を潰さないと行けないの!わたしが!」

翔「その族の名前は?」

んー?んーとね