希恋の行方

よかったー

夢「今日だけは甘えてもいい?」

翔「うん。だけとか言わないでいつでも甘えていいよ」

ありがとう

夢「うん。」

わたしは、翔の胸板に顔を押し付けた

翔「////////(甘えるってそう言うことか」

って思ってる翔のことを気にせずにわたしはいつの間にか寝てしまっていた