凪「マジ? 何でもいいから早く美味いのくれよ。 腹減ってんだよ。」 陽「本当に? 俺、いちご味がいいなぁ。 でも、いちごミルクも捨てがたい。」 朝陽「うーん。 どれが美味しいかわかんないなぁー。 いちご味? 俺、いちご味が三番目に 好きなんだよねー。」