僕は、最後に感謝の気持ちを最大限に込めて、「完結ボタン」を押した。 これを読んだ君が、何を思い、どう考えるのか、不安である。 しかし、感謝の気持ちを最大限に表したい。 けど、口下手な僕は、こうするのが精一杯なのだ。 君がいつかの歌で僕に何かを伝えてくれたように、 僕も今日のストーリーで何かを伝えれることができるように。