桜龍の奴等


「何やってんだ⁇
1人に対して、7人でさ。

俺が相手になってやるよ、かかってこい。」

「あ"ぁ⁇
てめぇなんか、一発だ。」

そう言って、1人が殴りかかってきた。

それを爽は……いや、蛇空は 片手で受け止めた。

「一発……使い終わったね。」

その後は、1人一発で相手を倒した。

「もっと骨のあるやつはいないのかな⁇」

新しい敵を探した。