「俺が、NEVERに来たのは陽翔と同じ時で陽翔はずっと俺のライバルだった。

そう思っているのは、きっと俺だけだったと思うが、俺にとって、陽翔は一生かけても超えることのできないライバルだ。

皆にも、そんなライバルを作って欲しい。

ライバルって、マイナスのイメージとか、対立しているイメージがあると思うけど そうじゃない。

ライバルは、憧れの人なんだ。