「いいの……⁇」

陽翔は、笑顔で

「いいよ‼︎」

と言った。

「……なら、とりあえず 家 入る⁇」

「家の前でいい。」

「駄目‼︎
だって、暑いから……ね⁉︎

とにかく、中に入って‼︎」