「おでこに、キスした。」 バキー。 「ああ"⁇梨那にキスした⁇ そんなことしたら、いくら 亮哉でも 許さねーぞ⁇」 「ちょっ、陽翔⁇」 陽翔が亮哉の顔を殴った。 「梨那は、黙ってろ。 亮哉、あの部屋行くぞ。」 「あぁ。」