俺様生徒会長の奴隷




目を背ける剛雷先輩

性格がもっと良ければ好きになってたかもな…



「じゃ、さようなら」

「おう、気を付けろよ」

「はい。…剛雷先輩」





バタンー…




なんだろう…
胸がざわざわする