俺様生徒会長の奴隷




まあ…一応助けてくれた…んだよね

「…剛雷会長…ありっ!?」
思い切り足を踏まれた

いだい!いだいよ゙ー

「なんですか?愛蝶…さん」

「いっ…いえ!なんでもないです!」

「そうなんですか…」

なんかイライラしてきた!
「腹黒へッ…もごごごぉ」

口を塞がれた
「てめぇ、それ以上言ったらこの場で犯すぞ」

ひぃ!
黒いです会長!黒いです!

でもそっちが足踏んだのが悪いんじゃない!