「大丈夫だ」 といい頭を撫でた ドキンー… その優しい笑顔にまた胸が高鳴る やっ…ぱり 「いや!違う!」 「は?なんだよ急に」 「あたしは無心…あたしは無心…」 「おい頭大丈夫かよ」 そうあたしは無心!だから恋とかしない! しかもこんな…最低な…俺様な… 「好きなんかじゃ…ない」