最強姫~伝説の蝶~

依亜「まぁ落ち着けって駿ちゃぁん♪」




駿「…落ち着けるわけねぇだろおおおお?おまえは馬鹿か?馬鹿なのか?」






依亜「え、なにが?私馬鹿じゃないんだけど?」






駿「……お前…今何時でしょう」





依亜「えーと…10時!」


……ってなにか忘れてる気が





駿「んじゃ今日は何の日でしょう」






依亜「……((((思考回路迷走中))))」




今日…今日……あっ……





依亜「やっばぁぁぁぁぁい!!駿なんで早く教えてくんなかったのよ!!」





駿「あほ、まぬけ、馬鹿、俺は昨日教えてたはずなんだけど?」





……はぃすぃませぇん……(号泣)




依亜「とりあえず…俊と駿!あー!!名前ややこしいなおい:(;゙゚ω゚):
ってことで、俊のことはしーくん!で駿のことは…腹黒ゆーくん…((ビクゥゥッ」






駿「いーあ?早く行こうよ…ね?後で甘ーいお仕置きしてあげるからさっ(黒笑)」





依亜「ヒッ…許して許して許してくださいいいいいゆーくん許してにゃん(上目遣い+目うるうる+首傾げ)」





駿「…((((こんなのどこでならいやがった!))))なぁ依亜こんなのどこでならいやがった!?」






依亜「んーと確かね…結翔…」





駿「あいつ…」







依亜「と!り!あ!え!ず!しーくんとゆーくん行くよwww」