依亜「みんな行くよ。僕のことは通り名で呼ぶこと。そして今から殺るblackは僕の友達を闇に突き落とした族だ。僕はいつ爆発するかわからない。止めるには組員に言って親父に連絡してもらうしかない。もし暴れたらよろしくな」 黒龍「あぁわかった」 依亜「よしいくぞ」