先生との約束

「先生、、、ほんと大好き。愛してる、、、」





「先生もだよ。かな、愛してる」





「先生?私の、お願い聞いて?」





先生は不思議そうに私の顔を覗く。






「もし、離れた後に再会したら私を抱いて?
私を、、、、、、忘れないでね、、、」





「かな。当たり前だろ。次会う時はすぐにお前を抱いてやるからな。
お前可愛いんだから、処女は先生に残しておけよ?いいな?」