天『そうか?ってはぁぁぁぁ?』 案の定凄く驚いている。 相「まぁ、良く考えたら銀髪だし…」 凪「過去もほとんど同じだしな」 天『そうか…。銀河!よろしくな』 天空はそう言って手を出してきた。 俺はその手を握り、 銀「こちらこそ!天空」 と言った。 銀「なぁ。一緒に住まない?」 天『……。いや。お前には仲間がいるし…。一人の方がいい』 天空はそんな事を言った。