月「何でいるかって?昨日、後をつけてきたからな」 つまり…尾行していたと…。 天『あ、そう。じゃ…』 僕はそのまま外に出て鍵をしめて学校に行こうとしたが… 月「お前はこっち…」 腕を引っ張られ車?の中に連れ込まれた。 天『何なんだ…』 優「おはよう」 輝「はよ」 銀「おはよう」 彗冬「「……」」 それぞれ挨拶したが僕は無視した。