月「やれ」 俺の声で争いが始まった。 片っ端から倒していく。 コッチもアッチもどんどん倒れていく。 それから数分… どっちも倒れていく人数は多いが決着はつかない。 すると、バン!! 思いっきり扉があいた。 そして、 天『てめぇら!いい加減にしろ』 怒鳴り声が聞こえた。 そっちを見ると会長がいた。