嵐『俺が相手をしてやる。来いよ』 俺の挑発に乗ったのかこっちに向かってきた。 ドゴッ グキッ バキッィィ あ、骨いったかも…。 まぁいいや。 嵐『あとはお前だけだ!っ…』 ヤバイな…。さっさと終わらせよう。