桜色の恋 (龍と桜とロボットと。)




























































私は、過去を引きずったまま、
引きずってないかのように
自分を、周りを騙して、笑顔を作って、

今自分のいる幸せな世界を
幸せなだけだと信じようと、
信じこもうとしてたんだ。