気づいたら君に夢中でした。

陽「私の本当の名は西園寺 陽奏。
西園寺財閥の一人娘です。」

と柊は言った。

は!?西園寺財閥の一人娘!?

だからいきなり取引の話がきたのか

だとしたら感謝しなくちゃダメじゃないか

それより関係ないが俺は、柊を好きになった。

身分とかではなくバスケのテストの時にもぅ好きになってたのだ。

やばい 直視できない……