気づいたら君に夢中でした。

次の日

陽「お父さん、お母さん今日はよろしくね!」

陽父「おう!任せとけ!」

陽母「いつでも電話にでれるようにしとくわ!」

うちの親はこうゆうの大好きだからやってくれるんだよなぁ笑笑

まぁ会社を次々に潰したぶりっ子お嬢たちが許せないっていうのもあるだろうけどね……笑笑

陽「じゃあ行ってきます!」

陽奏は家を後にした。