君色初恋

一人近くのベンチに座って待っていると

隣に男の人が座ってきた

私は、少し離れるように横により

気にしないように前を向く

すると、隣と男の人が

よってきて

私の足に手を置いてきた

「・・・ひゃっ」

変な声がでて

男の人はニヤニヤしながらこっちを見てきた