渚「……うん。分かった。」 色々大変そうだけどねここですむの。 真「良かった……」 渚「なにが…?」 真「断られるかと思った。お前、綺乃のことばっかりだし?」 う、、、それは否定できない…… 真「………よろしくな、渚。」 渚「こっちこそ。」 真「あ、勿論同じ部屋でねるよな?」 そう言いながらニヤリと笑う真。 渚「…それは、、ない。うん…」 真「冗談。 俺がもたねぇよ。」 ………あえてなにがもたないの?とかは聞かないでおこう… 真「ま、とりあえず。」 そう言った真に抱きしめられる。