真「………渚。」
真が私に招きする。
そこにいくと、でかい窓があって。
真「すげー景色だろ?
俺、ここに人入れたのお前が初めてだからな?」
その言葉だけで気持ちが高まる。
渚「………キレー…」
真「だろ?俺の癒し。」
癒しか、、、確かに癒されるかも。
あー…なんか真、いすに腰掛けてワイン片手に夜景見てそう……
真「だからといって、ワイン片手に夜景なんてみねぇよ。」
渚「え、なんで思ってること……」
真「顔にでてるからな?」
渚「うそっ!?」
顔に手を当ててペタペタさわってみる。
もちろんなにもわかんないけどね。



