闇を抱えた姫


めんどくさ...


『とりあえず呼んでください。』

赤髪「それは無理だよ♪うちの総長に簡単に会えるとでも?笑」


『じゃーどーしたらいーの。』

茶髪「あ、大智サンの知り合いなら電話番号もってんじゃない?かけてみてよ。」