「なんだよ、風呂あがってたなら来いよ~」 多分唯は私はお風呂に入ってる設定で伝えてくれてたんだな。 「ごめんごめん、飲み物欲しくて降りてきたところだったから。どう星きれかった?」 「すっげぇきれかった!行く?」 「いや、いいや、眠い。」 「お前は小学生か。」 もう日付超えようとしてるんだから当たり前だよと、啓太のツッコミにツッコミを心の中で入れつつ笑って流した。