お互い無言で ゛バイバイ゛も言わずただ手を振るだけだった 私は、後悔はしてなかった きっと私 慎吾くんが好きなんだ… 次の日の朝は、 なぜか風がとても 気持ち良くて 初めて今日を好きになれた感じがしたんだ