神様と俺と青春と…

ゼ「また、お客さんだね。今度は私がいってくるよ」



ゼウスはお客の下へ向かう




ゼ「いらっしゃい……、またきてくれたんですか?」
(やばいですね、アイリもいるじゃないですか…)


その客とは、大和とアイリだった     



大「あ、こんにちは。ゼウスさん!んー。ここにも勇気はいないようだなぁ」



ア「そ、そうですね。って、えーーー!!!」



アイリはゼウスの顔をみて驚く



そんなアイリにゼウスはシーッっというポーズをだす




大「ん?どうしたの?」



ア「い、いえ。お店の雰囲気があまりに綺麗だったもので…」
(なんで、ゼウス様がここに!!?って、後ろにいるのはヘパイストス様!!?)




神様を知るアイリにとって、このお店は異常というしかなかった



ゼ「彼女さんですか?」



ゼウスは笑って大和に尋ねる



大「いやー、そう見えちゃいますー?」エヘヘ



大和は頭をかく