帰宅後、雅紀のことを考えていた。
高校になってから話すようになって、たまにメールもした。
でも、恋愛感情はどうしても持てそうになかった。
そんなことを考えていたらメールを受信した。
「こんばんは。
雅紀からアドレス聞きました。
2年の翔っていいます。
今日ジュース渡したんだけどわかるかな。」
やっぱり、ミルクティーの人が翔先輩。
なんでメールなんだろう、、
『こんばんは。奈々美です。
前にもミルクティーくれましたよね。
2回もありがとうございます。』
翔「覚えててくれたんだ。嬉しい。
一緒に帰ってたけど雅紀と仲いいの?」
『雅紀とは中学が一緒で。話したりはしますよ(^^)』
その後、数通のメールをしていると、雅紀からもメールが来た。
雅紀
「今日はいきなり帰ってごめん。
翔先輩にアドレス教えたからメール行くと思う。
今日言ったのは本気だから。」
雅紀からのメールには返事ができず、いつの間にか寝てしまっていた。
高校になってから話すようになって、たまにメールもした。
でも、恋愛感情はどうしても持てそうになかった。
そんなことを考えていたらメールを受信した。
「こんばんは。
雅紀からアドレス聞きました。
2年の翔っていいます。
今日ジュース渡したんだけどわかるかな。」
やっぱり、ミルクティーの人が翔先輩。
なんでメールなんだろう、、
『こんばんは。奈々美です。
前にもミルクティーくれましたよね。
2回もありがとうございます。』
翔「覚えててくれたんだ。嬉しい。
一緒に帰ってたけど雅紀と仲いいの?」
『雅紀とは中学が一緒で。話したりはしますよ(^^)』
その後、数通のメールをしていると、雅紀からもメールが来た。
雅紀
「今日はいきなり帰ってごめん。
翔先輩にアドレス教えたからメール行くと思う。
今日言ったのは本気だから。」
雅紀からのメールには返事ができず、いつの間にか寝てしまっていた。
