「おはようぉ(^-^)祐介!!」 沈黙を破って、入って来たのは 酒井だった 「おぅ…」 「あれ!?和田さんも居んじゃん~♪」 「……」 黙る俺と和田玲奈… 「もしかして…(笑)」 と いきなり 酒井は笑いだした 「えっ!?」 和田玲奈は驚いていた すると酒井クンが… 「もしかして 祐介が好きな人ッテ…」 酒井が 言おうとするのを 俺は 必死に 酒井の口を 手で塞いだ 「ッ…////」 そのまま 赤面する 俺…