「ごめん…でも 秘密にして欲しいの…」 と 上目ずかいで言う玲奈に 俺は… ズキューん\(゜ロ\)(/ロ゜)/ と 胸を貫いた… やややややああああああああばばばばばっばあばばっばいいいいい!!!!!!!!! 俺弱いんだよな そんな表情… 俺はキュンキュンしてて渋々 「わかったよ…」 「本当!?ありがとう(●^o^●)」 承諾したのが 始まりだった