狐くんと愉快な暴走族











あー!そうそう!
今から行く学校はねーBlackって言う暴走族がいる月並(ツキナミ)学園って言う所に行くんだー♪




ちなみにこの下りが長いと思っている君!
今僕は登校中なのだよ(□_□)
だからこの会話をしなければただのしーん……とした空間になっていまうではないか!




だから僕はこの話に人事を尽くすのだよ!
(□-□*)

……有名なバスケ漫画のセリフをパクリました。さーせん_○/|_






後そうそう
人間不信の僕ちんにはチャームポイントがあってねー狐のお面なんだー

僕はねー人間を信じてないから人間の前には顔を晒させたくないんですよ?

だから僕ちんの顔を知っているのはごく数人だけなんだよね?







でもね狐のお面を被るとある重大な欠点がある!




それは……































めっっっっちゃ目立つこと!!!!!

さっきから奥様方の目線が怖いのなんのって


いやぁ?ね?
これだから最近の奥様は
これはね?新しいふぁっしょんなのですよ!(ゴリ押し)






何て馬鹿な1人芝居をやっているとそろそろ学校に着くのでちゃんとしましょうかねぇ?




ではでは皆様また後で!
アデュー?















はてさてどうなる事やら……












































(ねぇ今思ったんですけど僕の性格最初の設定と変わってません?
僕ふわふわキャラじゃなかったっけか?)




(あーあー何にも聞こえませーん by作者)




(そこは作者さんの気分ですからツッコまないようにしといてください byナレーション)




(はぁ?い)