「うっ、、、、。ここは、、、、、!?」
目を開けると、最初にいたコスモス組の部屋にいた。
「わぁ!!!!なんか戻ってきたみたい、、、。」
あっ。そういえば、シンデレラどうなったんだろう、、、
そう思い、蜜柑は、シンデレラの本を開けてみた。
「ああっ!」
ページを開けると、シンデレラは結婚式場で笑っていた。
そして、、、、、シンデレラが持っている紙には、、、、、、、
『蜜柑。ありがとう。あなたに出会えて良かった。』
とかかれていた。
「シンデレラ、覚えててくれたんだね、、、。
こちらこそありがとう。シンデレラ。」
「蜜柑ちゃんー。チューリップ組の先に本を読んでもらっても良いかなぁ!」
「はぁい!!!喜んで!!!」
蜜柑は、そう言ってこの部屋を出た。
目を開けると、最初にいたコスモス組の部屋にいた。
「わぁ!!!!なんか戻ってきたみたい、、、。」
あっ。そういえば、シンデレラどうなったんだろう、、、
そう思い、蜜柑は、シンデレラの本を開けてみた。
「ああっ!」
ページを開けると、シンデレラは結婚式場で笑っていた。
そして、、、、、シンデレラが持っている紙には、、、、、、、
『蜜柑。ありがとう。あなたに出会えて良かった。』
とかかれていた。
「シンデレラ、覚えててくれたんだね、、、。
こちらこそありがとう。シンデレラ。」
「蜜柑ちゃんー。チューリップ組の先に本を読んでもらっても良いかなぁ!」
「はぁい!!!喜んで!!!」
蜜柑は、そう言ってこの部屋を出た。

