北「‥‥しょうがない、双子は自分専用の武器が見つかるまで魔法使いのルートで練習してもらう。いいか?」
朱•潤「「はい・・・・・・・・・・」」
北「よし!それじゃあ俺は授業があるから行くな?ちなみに明日からそれぞれのルートに分かれて練習が始まるから各自準備しとけよ~」
そう言うと、北見先生はさっさと教室から出ていった
明日から、やっと練習ができる・・・・・
そう思うと、何だか今から楽しみで仕方ない
周君も何だか嬉しそうな顔をしている
鈴井君は‥‥いつも通りね(苦笑)
双子なんてもうこの世の終わりのような顔をしている

