朱「あ!雫ちゃん!玲哉起きた?」 雫「ええ、今来ると思うわ」 周君のご飯よそわないとね キッチンに向かいお茶碗にご飯を盛った 冷えてしまったおかずを温めてから、テーブルの上に並べた 雫「周君?冷めないうちに食べてね?」 下に降りて身支度をしている周君に声をかけ、一旦自室に戻った