雫「周君は、Justiceに憧れてるのね」 玲「あぁ。あの人は俺の憧れだ・・・・」 周君はそう言うと、ベットから立ち上がり、部屋を出て行った 雫「・・・・Justice、か・・・」 私は無意識のうちに首にかけていた羽のネックレスを握りしめていた 雫「・・・・下に行かなきゃ」 それから周くんの部屋を出て、リビングに向かった