『そっかぁー。 光龍がいるのか。 バレないようにしないとね。 あっ! 潤くん。 私、恭ちゃんの親戚ってことに なってるんだよね。 どうしよっかなぁー♪』 ギャー! 夜美がまた、 すごいこと考えてるぅー…。コワッ 『うふふっ♪ 良いこと考えたぁー 潤くん耳かして。 実は、 …ゴニョゴニョゴニョ ゴニョゴニョ……って話なんですよ。 もちろんっ 協力してくれるよねぇー?黒笑♪』 潤「(怖い)喜んでっ 手伝わせて頂きます…。」 夜美、こえーよ。 まぁ、面白そうだからいいか。 あはは( ̄▽ ̄)