と思ってるうちに先生の舌が 私の口の中に入ってきた。 これはやばい。って思ってると。 「わ、わり〜」 「あ、うん……」 そしてちょっとした沈黙。 先に話出したのは先生で、 「本当にごめん!こんな事するつもりなかった!許してくれ。」 私はなにを言って良いのかわからなかった。 でも、変な声とか出したし謝ろう! 「先生!私も変な声とかだしてごめん!」