俺様王子と人魚姫【短】

それから、俺はヴィーナの゙そごに顔を埋めた




そして今度はもう十分な程に濡れてるそこを
舌で舐めて攻める




ヴ「アッ!そこはダメェ…んっ」



レ「無理だよ。ヴィーナのアソコが溢れてるから止めなきゃね」



そう言いペロペロとなめる




ヴ「ひゃ、あぁん…もう…むりぃ」




レ「ジュル…もー射れるぞ?」




ヴ「うん」