それから、俺はヴィーナの゙そごに顔を埋めた
そして今度はもう十分な程に濡れてるそこを
舌で舐めて攻める
ヴ「アッ!そこはダメェ…んっ」
レ「無理だよ。ヴィーナのアソコが溢れてるから止めなきゃね」
そう言いペロペロとなめる
ヴ「ひゃ、あぁん…もう…むりぃ」
レ「ジュル…もー射れるぞ?」
ヴ「うん」
そして今度はもう十分な程に濡れてるそこを
舌で舐めて攻める
ヴ「アッ!そこはダメェ…んっ」
レ「無理だよ。ヴィーナのアソコが溢れてるから止めなきゃね」
そう言いペロペロとなめる
ヴ「ひゃ、あぁん…もう…むりぃ」
レ「ジュル…もー射れるぞ?」
ヴ「うん」
