カレンは男子の声を無視して好きなとこに座った ええ!! どうしよう… 「おいなな。おれんとここい」 「へ?」 豪さんが言うとみんな黙った。 あたしは うつむいて隣に座った、うわっ、緊張 カレンの方を見ると、 もう友達が出来てるし! どうしよう! あたしまだ話しかけれてないよ