「優ー?どこなの?」
騙されて見事にやって来た
俺は銃で足と腕を撃って身動きを取らせなくした
なんだ・・・こんなにも、簡単なんだ。
「うっ!!誰だ!…っ」
「rabbit…さんですよね?」
「お、おまえクラスの…」
「覚えててくれたんですかぁ!」
俺は笑顔で言った
「なにが望みだ。…っ」
「切り裂きjackに復讐すること」
「あははははははは!」
と突然rabbitが笑いだした
「なにが、おかしい!」
「あんたみたいなのが
復讐??
わらわせんじゃねぇぞ。」
「黙れ!黙れ!」
俺はナイフで掘るように刺した
削がれる肉
rabbitの鈍い声
あぁ、jackにみせたい…


