殺し屋彼女×極道彼氏




神埼は部屋に入ってきたblackの上に
催眠ガスをまき眠らせた。


「おい、こんなに簡単に捕まっちまうのかよ」

「こいつは俺をただのホームレスだと思ってるからな」

「ふーん」


そして縛りつけ、
自分とそっくりな格好をさせた

「なにする気だ?」

「おっ・・・あったあった」
とblackのズボンから何かの機会を出した

「なんだこれは?」

「多分いまjackが俺らを狙ってるはずだ。
俺への復讐をするためにな。
これは、引き金を引くサインを出す機会だ」

「・・・なるほどな」

「・・・・お前はblackになりすまし、浜松組のボディーガードをするように指示しろ」

「は?なんでだよ」