殺し屋彼女×極道彼氏





「なんで?」
ときつくいう


歩くんは余裕そうに笑う




「jack…だろ?」



「え、?」

なんで歩くんが知ってるの?



「切り裂きjack


俺の兄貴を殺した犯人」



ドキンー…



「おに…さん?」

「あぁ、お前が殺した


だから俺は神埼と手をくんだ」


「神埼!?

まさか、あのとき」


「俺は神埼とグルだった」


うそ…


「まぁ自分で死んだがな。」


「じ、じゃあ偽者のblackっていうのは」





「俺だ」